コーナーが右のスロット

F2L A26 — コーナーは右後ろのスロット、白が後ろ向き · エッジは右、右の色が上

コーナーは右後ろのスロットにあり、白が後ろを向いています。エッジは右にあり、右の色が上です。

見分け方:持ったときのままのキューブで、スロットは右手前。そのスロットのコーナーとエッジにだけ色がついているので、この形を見つけられるようになろう。
3Dで入れ方を1手ずつ見る

手順

4手。クロスを下に、入れるスロットを右手前にして持とう。 注意:この手順は、とちゅうでほかのスロットをくずします。そのスロットがまだ空いている間だけ使おう。

自分の手順

このケースをちがう手順でそろえている?追加しよう。トレーナーがその手順に合わせてケースを作り、最初に見せてくれます。

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ほかの手順

同じケースでも、まわし方はいろいろ。短いもの、指にやさしいもの、持ちかえがいらないものがあります。自分の手に合うものを選ぼう:

ケースの作り方

そろったキューブでこのスクランブルをまわすと、F2L A26のケースになります。いつでも練習できます:

上級:パーツがちがうスロットにはまっている。分類:コーナーが右のスロット。

このケースについて

F2L A26はF2Lのケースの1つです。CFOPのペアを作るステップで、白いコーナーと、それに合う2段目のエッジをいっしょにスロットに入れます。コーナーは右後ろのスロットにあり、白が後ろを向いています。エッジは右にあり、右の色が上です。これをそろえると、4つのスロットの1つが完成。4回で1段目と2段目が終わり、残りはOLLとPLLだけです。

しくみがわかる前に、カードのように丸暗記するのはやめよう。どのF2Lのケースもコーナーをよける、エッジを合わせる、もう一度くっつけるにまとめられます。上の手順は、この形でそれをいちばん速くやる方法です。

まちがえやすいケース

これらのケースは、ペアの置き方がほとんど同じです。急いでいると読みまちがえやすいので、いっしょにドリルしよう:

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F2L A26(コーナーは右後ろのスロット、白が後ろ向き · エッジは右、右の色が上)|F2Lの手順 · CubersDen